九電、九州最大のメガソーラー建設検討

九州電力は11日、長崎県大村市に10メガワット規模の太陽光発電所の建設を計画していることを明らかにした。総事業費は約80億円。九州では最大規模になり、2012年の稼働を目指している。

建設予定地は、大村市の九電大村発電所跡地(約47ヘクタール)の13ヘクタールを使用。7000~8000世帯に相当する電力の供給を想定している。

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