史上初「ミスFLASH2022」ファイナリスト10名が『FLASH』表紙に登場
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「ミスFLASH2022」ファイナリストが9月7日(火)発売の『週刊FLASH』(光文社)表紙に登場している。

【写真】「ミスFLASH2022」ファイナリスト10名の水着姿、ほか『FLASH』掲載カット【9点】

審査部門ごとに順位が入れ替わり、混戦がつづいていた「ミスFLASH2022」オーディションのセミファイナルステージ。熾烈なバトルを勝ち上がった10名がついに決定した。2006年から始まったこのコンテストで、ファイナリスだけで表紙を飾るのは史上初の試みだ。今年は稀にみる混戦で、日によって順位が変わる、まさに大混戦。予測不可能なレースが見どころとなっている。

『FLASH』では、7月27日(火)から8月18日(水)までの期間、書泉オンラインショップにて「推しメン」投票を兼ねて受け付けていた今号の予約冊数が多かった順に発表している。

1位は女子プロレス「スターダム」でも活躍する"ツンデレクイーン"の井まい。「グラビアとプロレスが両立できる"グラレスラー"になりたいとミスFLASHを受けました。この勢いのまま走りたいです」と熱くコメント。2位は「グラビアネクスト2020」審査員特別賞にも輝いた新海まき。「ファンの方々との団結力が増していい結果に!」と配信の大切さを噛み締めた。3位は名古屋・大須のアイドルグループ「OS☆U」の山本紗愛。「グラビア初挑戦。グループではえちえちピアニストで頑張っています」と元気よくPRした。