【2022】J1リーグ全18クラブ別、選手市場価値ランキング
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2022明治安田生命Jリーグ夏の登録期間(移籍ウィンドー)が近づいており(7月15日~8月12日)、各クラブは強化すべきポジションに向けて選手獲得の準備を進めていることだろう。欧州サッカーリーグの2021/22シーズンが続々終了している中にもあって、日本人選手の海外移籍も期待されている。

最近は特にJ1リーグの若手選手が多くの海外クラブからの注目を集めているが、世界へ羽ばたく選手は現れるだろうか。ここではJ1リーグ全18クラブ別の選手市場価値ランキングを紹介しよう(データはTransfermarktより。日本円は5月23日時点のレート換算)。

最も高い市場価値の選手が揃っているのは、元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタを始め多くのスター選手が在籍するヴィッセル神戸(合計約32億円)。一方、最も低いのはサガン鳥栖(合計約14億円)となった。

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【2022】J1リーグ全18クラブ別、選手市場価値ランキング

サガン鳥栖

選手市場価値合計額:13億7,100万円
選手市場価値平均額:4,700万円

選手市場価値ランキング(日本円)

  • 垣田裕暉(FW):1億2,100万
  • 朴一圭(GK):1億100万
  • 飯野七聖(MF):8,100万
  • 宮代大聖(FW):6,700万
  • 小泉慶(MF):6,700万
  • 藤田直之(MF):6,700万
  • 中野嘉大(MF):6,700万
  • ファン・ソッコ(DF):6,700万
  • 中野伸哉(DF):6,700万

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