東京為替:1ドル110円30銭台、中国、米中関係の膠着は米の仮想敵国だから

東京外為市場でドル・円は1ドル=110円30銭台で推移。中国の謝外務次官は、シャーマン米国務副長官との会見で、米中関係の膠着は米国が中国を仮想敵国としていることだと指摘したと、中国国営放送の情報として、ロイターが報じている。

一方、東京株式市場は日経平均が383.78円高で午前の取引を終了した。一時は500円近い上昇となる場面があったが、指数に寄与度の高い東京エレクトロンやファーストリテイリングが高値より上げ幅を小していることが上値の重しとなっているようだ。

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