東京為替:1ドル110円70銭近辺、米下院1兆ドル法案を30日に採決

午前の東京外為市場でドル・円は1ドル=110円70銭近辺で推移。米民主党のペロシ下院議長は、1兆ドルのインフラ法案を30日に採決を行うとロイターが報じている。27日に超党派で審議を開始するもようだ。

一方、東京株式市場は日経平均が63.30円高と寄り付きより上げ幅を拡大している。米下院の1兆ドル法案の採決の報道が好感されており、相場を下支えしているもようだ。また、ファーストリテイリングが810円高と上昇しており、相場を下支えしているもようだ。

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