[注目トピックス 市況・概況]個人投資家ブッダ氏:eスポーツ関連銘柄の本命【FISCOソーシャルレポーター】

*11:52JST 個人投資家ブッダ氏:eスポーツ関連銘柄の本命【FISCOソーシャルレポーター】
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家ブッダ氏(ブログ「ブッダの株ブログ」を運営)が執筆したコメントです。フィスコでは、情報を積極的に発信する個人の方と連携し、より多様な情報を投資家の皆様に向けて発信することに努めております。

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※2019年5月10日8時15分に執筆

From:ブッダ
日本橋のドトールより

2022年開催のアジア競技大会における正式種目に、「eスポーツ」を採用するとアジアオリンピック評議会(OCA)が発表した、というニュースが注目されたのが2017年4月。あれから2年が経過し、eスポーツが一般に普及してきているように思う。

アジア競技大会は、別名アジアオリンピックとも呼ばれる4年に1度行われる大会で、2018年アジア競技大会では陸上やレスリング、水泳など41競技465種目が行われた。

そこへeスポーツが採用されようとしているのだ。世界中のゲームファンだけでなくスポーツが好きな一般層まで盛り上がっており、こうした知名度の広がりから企業も続々とeスポーツ関連へ参入してきている。

企業の参入からeスポーツ関連銘柄への注目が増し、その中でも、ゲーム大会開催企業、ゲーム自社開発の企業、プロゲーマースポンサー企業などの関連株がホットな視線を浴び続けているのだ。

個人投資家にとって、eスポーツ関連銘柄が大いに期待され世界中で市場拡大している今こそ、銘柄をチェックし、仕込むのがベストだ。

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