銘柄名3日終値⇒前日比
東北電力<9506> 1543 -47.5
電力株は業種別下落率トップに。

九州電力<9508> 1768 -63.5
電力株利食い優勢の流れに押される。


アイフル<8515> 396 -9
信用買い残高水準で戻り売り優勢。

ディスコ<6146> 59990 -1500
米エヌビディア続落などで半導体関連の一角が伸び悩み。

霞ヶ関キャピタル<3498> 16540 -760
北海道ホテル開発用地取得などで先週後半にかけ強い動き。

TOWA<6315> 11640 -280
生成AI関連色強い半導体製造装置後工程銘柄が軟調。

三和HD<5929> 2869.5 -47
野村證券では投資判断を格下げ。

北陸電力<9505> 1131.5 -30
今朝の石川地震の影響なども警戒か。


岩崎通<6704> 784 +100
あいHDと株式交換での経営統合発表で割当比率にサヤ寄せ。

ヘリオステクノ<6927> 553 +80
RSテクノロジーズが完全子会社化目指しTOB。

ヤマザキ<6147> 402 +80
ナガセインテグレックスとの業務提携を買い材料視。

リヒトラブ<7975> 1236 +186
株主優待制度の導入を買い材料視。

新東<5380> 2888 +500
材料なしのマネーゲーム。

ダイサン<4750> 656 +100
前期営業黒字化着地や今期の大幅増益見通しで。


丸運<9067> 401 +31
物流関連の低PBR株として見直し続く。

TBグループ<6775> 179 +16
新紙幣対応クラウド型タッチ券売機の販売開始と。

名村造船<7014> 2424 +226
特に材料見当たらず高値更新で買い戻しも強まるか。

Speee<4499> 1458 -160
傘下企業とProgmatの協業で先週末に急伸。

TDSE<7046> 1760 +50
主力製品に関し生成AIによる要約機能とTikTokアカウント分析機能が
アップグレード。

アイズ<5242> 1981 +27
ジオコード<7357>と業務提携で朝方人気化するも上値は重い。


AHCグループ<7083> 1165 -113
保健福祉大学発ベンチャーと資本業務提携で前週末一時人気化するも
長い上ひげに。3日は売り優勢。

トラースOP<6696> 788 +100
電気料金値上げで引き続き関連銘柄として関心。

QPS研究所<5595> 2980 -205
25日線上抜けず反騰機運萎む。

ジェイック<7073> 2709 +378
前週末ストップ高の余勢を駆って上伸。

ITbookHD<1447> 305 +1
ヘルスケアIoTソリューションにおける新サービスリリースで
買い優勢だが上値は重い。


くすりの窓口<5592> 1427 +12
LINEミニアプリでの処方箋ネット受付サービス開始など
引き続き材料視するも上値は重い。

NPC<6255> 1153 -31
前週末に年初来高値更新し利益確定売り優勢に。

ACSL<6232> 857 +7
ナビコムアビエーションとイスラエル社が提供する通信モジュールを
物流専用ドローンへ導入。