マスカラが落ちて「パンダ目」にならない6つの方法

マスカラが落ちて「パンダ目」にならない6つの方法



朝ばっちりメイクしたのに、夜にはマスカラが落ちてきてパンダ目に…。そんな人に朗報な、パンダ目を防ぐ4つの方法をフロントロウ編集部がご紹介します。



目元の保湿クリームを避ける



 どんな肌トラブルも「保湿」が改善のカギというのは、百も承知。ただ、マスカラが落ちやすい人は、保湿クリームがパンダ目を引き起こす原因になっているかも。



 そんな時は、目元だけクリームを塗るのを控えめにしてパウダーを使ってみて。クリームアイシャドウもパンダ目の原因になるので、避けるのがベター。



マスカラが落ちて「パンダ目」にならない6つの方法



プライマー(化粧下地)はマスト



 フェイス全体のプライマーをつけるだけでなく、アイシャドウの発色を高めるような目元用のプライマーもつけると、アイメイクの持ちが良くなり、マスカラが落ちるのも防いでくれる。



マスカラが落ちて「パンダ目」にならない6つの方法



目元のテカリを抑える



 オイリー肌の人はパンダ目になりやすい。たとえ乾燥肌だとしても、ひょっとしたら目元だけオイリー肌なんてことも。



 オイリー肌の人は、メイクをする前にあぶらとり紙などで、まぶたや目の下の余分な油分を落として。さらにアイシャドウを塗ったりライナーを引いたりした後に、もう一度あぶらとり紙でふき取ると◎。



マスカラが落ちて「パンダ目」にならない6つの方法



マスカラのブラシを拭く



 マスカラのブラシの根から先までティッシュなどで拭いて、ブラシについているマスカラを取り除くことで、余分なマスカラがまつ毛に付くことを防いでパンダ目を予防することができる。



マスカラが落ちて「パンダ目」にならない6つの方法



マスカラ下地をつける



 マスカラ下地を塗っておくことでまつ毛のダメージを軽減させながら、自然な油分がついたまつ毛をコーティングすることでマスカラが落ちにくくなる。



 ウォータープルーフのマスカラは、まつ毛がダメージを受けやすいのでマスカラ下地をつけることで、まつ毛を保護してくれる。



マスカラが落ちて「パンダ目」にならない6つの方法



違うマスカラを使ってみる



 マスカラは個人差が出やすいコスメなので、今使っているマスカラがパンダ目の原因になっている場合も。そんな時は、同じブランドの物でも違う種類のマスカラを使ってみるか、ブランドを変えてみるのもアリ。



マスカラが落ちて「パンダ目」にならない6つの方法

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