卵から出てきた「まさか」のものに開いた口がふさがらない

卵から出てきた「まさか」のものに開いた口がふさがらない



オーストラリアの牧場で育てられた鳥が産んだ卵から出てきたものに驚きが隠せない。



 1923年から続いている歴史あるストックマンズ・エッグスという牧場で、巨大な卵が発見された。その卵の重さは176グラムで、普通の卵の3倍もの重さという異例の大きさ。



 そんな巨大卵を見た牧場のスタッフが、その卵を割ってみると…。なんと中から出てきたのは、卵。



卵から出てきた「まさか」のものに開いた口がふさがらない

©ABC Far North



 こんな摩訶不思議な現象はめったに見られることがないと思いきや…。



意外にもこの現象が起こっている人たちがいた



 この出来事をニュースサイトABC Far Northがツイッターに投稿すると、私も同じような経験をしたことがあるという人が、卵から卵が出てくる写真を付けてアップ。









 卵の中から卵が出てくるという謎が残る現象だが、チャールズ・スタート大学の准教授を務めるラフ・フェレイレも「どうすれば(この現象が)起こるのかわからない」とオーストラリアのニュースサイトに語った。

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