10人中7人が優勝経験者!の大会に、おいでやす小田が初出場「もうちょっと段階というものがあると思う(笑)」

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『IPPONグランプリ』の松本人志

『IPPONグランプリ』第26回大会が放送される。

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『IPPONグランプリ』(12月4日放送/フジテレビ)は、大会チェアマンに松本人志を迎え、大喜利が好きな10名の芸人が、シンプルに大喜利のみを行い、勝者を決めるバラエティ番組。

2009年12月に深夜番組として、ひっそりと放送された『IPPONグランプリ』は、その単純明快なコンセプト、一筋縄ではいかないお題、そして出場者たちの面白い回答などが大きな反響を呼び、「第38回放送文化基金賞 優秀賞」を受賞するなど、回を重ねるごとに人気を博している。

2011年1月放送の第4回大会では22時からの放送に昇格。2011年6月放送の第5回大会以降は、21時からの「土曜プレミアム」枠での放送がレギュラー化、今回は第26回大会となる。

ルールは、いたってシンプル。Aブロック、Bブロックに5人ずつ分かれ、それぞれのブロックで大喜利を行う。Aブロックの審査は、Bブロックの芸人が行い(Bブロックが戦う際は、Aブロックの芸人が審査)、面白いと思ったら手元のボタンを押す。

ボタンは一人2個あり、全員が2個押して合計10点満点を獲得すると「一本」となる。各ブロックで5問出題され、1問につき7分の制限時間内に、「一本」が取れた合計本数が一番多いプレーヤーが決勝へ進出。最後に、両ブロックの決勝進出者二人が戦い勝者を決める。

今回、初出場となるのは、今年5月に放送された前回大会にスーパーサブとして出場した、おいでやす小田。絶叫ツッコミが代名詞のおいでやす小田がどんな大喜利を披露するのかに注目が集まる。


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