「真の県民クラブへの変革」…琉球が社長交代を発表

 FC琉球は20日、今月16日に開催された琉球フットボールクラブ株式会社の臨時株主総会終結をもって、代表取締役の尹泳斗氏が退任し、後任として、倉林啓士郎氏が新たに代表取締役社長に就任したことを発表した。

 クラブは公式サイト上で「新体制においては、倉林のリーダーシップのもと、真の県民クラブへの変革を推し進め、『新生FC琉球』を沖縄県民・県内企業・自治体に必要とされるクラブにしていくため全力を尽くします」とコメントしている。

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