吉野家史上初の“ご飯缶詰”! 常温のまま食べられる「吉野家 缶飯牛丼」レビュー

吉野家史上初の“ご飯缶詰”! 常温のまま食べられる「吉野家 缶飯牛丼」レビュー

「うまい、やすい、はやい」で知られる牛丼チェーン「吉野家」。同社が販売している「吉野家 缶飯牛丼」は、高機能玄米「金のいぶき」と吉野家牛丼の具で作る“ご飯缶詰”です。牛丼を缶詰にするというユニークな発想で人気を集め、ネット上では「いざという時の非常食で吉野家が食べられるのは嬉しいよね」「缶1つに米も肉もきちんと入っているのがいい」といった声が続出。缶に入った牛丼は一体どんな味がするのか……。さっそくチェックしていきましょう!

【関連記事】
靴の上からそのまま履くだけ! 雨や泥を防ぐ「カテバ シューズカバー」レビュー

吉野家史上初の“ご飯缶詰”! 常温のまま食べられる「吉野家 缶飯牛丼」レビュー


●いざという時に備えておきたい!「吉野家 缶飯牛丼」(吉野家)

新生活を迎えるタイミングでひとり暮らしを始めたり、引っ越しをする人は多いですよね。さまざまなものを買いそろえると思いますが、そんな時に準備しておきたいのが“防災用品”。特にいざという時のための食料確保は、大切なポイントです。ロフトで販売している「吉野家 缶飯牛丼」(756円/税込)は、常温のまま食べることのできる便利な“非常用保存食”。栄養価の高い高機能玄米を使っているので、緊急時でもバランスを考慮した食事を楽しむことができますよ。

吉野家史上初の“ご飯缶詰”! 常温のまま食べられる「吉野家 缶飯牛丼」レビュー

同商品は高機能玄米「金のいぶき」の上に、吉野家牛丼の具をのせたもの。缶の大きさは一般的なさば缶より一回り大きいくらいなので、保存する際に場所はとりません。

吉野家史上初の“ご飯缶詰”! 常温のまま食べられる「吉野家 缶飯牛丼」レビュー

通販限定で25年以上にわたり冷凍牛丼を販売してきた吉野家ですが、常温で食べられる“防災備蓄食料”の開発・販売は初めて。製造後の賞味期限は3年と長いので、備蓄の入れ替えを頻繁におこなわなくていいのも高評価です。

吉野家史上初の“ご飯缶詰”! 常温のまま食べられる「吉野家 缶飯牛丼」レビュー


あわせて読みたい

GetNavi webの記事をもっと見る

トピックス

今日の主要ニュース 国内の主要ニュース 海外の主要ニュース 芸能の主要ニュース スポーツの主要ニュース トレンドの主要ニュース おもしろの主要ニュース コラムの主要ニュース 特集・インタビューの主要ニュース

ライフスタイルニュースアクセスランキング

ライフスタイルランキングをもっと見る

コメントランキング

コメントランキングをもっと見る
2020年3月26日のライフスタイル記事

キーワード一覧

このカテゴリーについて

生活雑貨、グルメ、DIY、生活に役立つ裏技術を紹介。

通知(Web Push)について

Web Pushは、エキサイトニュースを開いていない状態でも、事件事故などの速報ニュースや読まれている芸能トピックなど、関心の高い話題をお届けする機能です。 登録方法や通知を解除する方法はこちら。