名前負けしない本格弁当! ローソンの新作「これがビーフハンバーグ弁当」を実食レビュー

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低価格ながら本格的な味わいが評判の“ローソン弁当”。そんなローソン弁当が、最近さらにバージョンアップしたことをご存知ですか? 実は常温弁当の一部をチルド化したことで、素材本来の味が楽しめるように進化を遂げたそう。今回ご紹介する「これがビーフハンバーグ弁当」(598円/税込)も新たに発売されたチルド弁当の1つ。さっそくチェックしていきましょう。

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●「これがビーフハンバーグ弁当」(ローソン)

「これがビーフハンバーグ弁当」は、「これが弁当」シリーズの商品。同シリーズからは他にも「これが鶏竜田揚げ弁当」(550円/税込)や「これが豚生姜焼弁当」(550円/税込)など、様々なメニューが発売されています。

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ちなみに、「これが弁当」シリーズはすべて“チルド弁当”。常温弁当は20℃前後の温度で陳列しているのに対し、チルド弁当は5℃前後で陳列・販売するそうです。低温によって素材の鮮度が長く保たれるため、店舗で販売できる期間は約2日間。食品ロスの削減にも繋がるので、ローソンでメニュー選びに悩んだ際はぜひチェックしてみてください。

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通常よりも温度の低い場所に陳列されているとはいえ、ご飯やお肉が固くなることはありません。実際にハンバーグを食べてみると、ふっくらでジューシーな肉汁が溢れ、本格的な味わいに驚かされました。こんなにハイクオリティーなハンバーグ弁当が600円以内で食べられるなんて信じられません。

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