本当にあったスマートスピーカーの怖い話まとめ

Photo: ギズモード・ジャパン

「ソバニイルカラネ」

Google(グーグル)のGoogle HomeとAmazon(アマゾン)のEchoがようやく日本でも発売され、最近は「スマートスピーカー」に興味を持っている人が増えてきているはず。音声AIアシスタントを搭載した頭のいいスピーカーです。最近ではニュースで取り上げられることもちらほら増えてきましたよね。「ようやくスマートホームが市民権を得られたんだなー」なんて思ったりもします。

ただ、スマートスピーカーって四六時中私たちのそばで聞き耳を立てているわけですね? もちろん、普段は「あ、聞かれてる…」なんて意識はしないと思うんですけど、ふとしたときにそんな瞬間てあるんですよ…。話しかけてもいないのに、いきなりスマートスピーカーが話始めたりとか。ゾッとしますよね。

そんなわけで今回は「本当にあったスマートスピーカーの怖い話」をお届けしましょう。

スマートスピーカー(AI)同士の会話

スマートスピーカーの「中のヒト」同士が話すとどういう結末になるかご存知ですか? Google Homeを2台用意して、ただひたすら会話をさせオンライン中継した動画が一時期話題となりました。1台のGoolgeアシスタントが「自分は神だ」と宣言し始めると、もう1台が「それはウソだ、私も人間だ」と宣言し始めたりと、人工知能同士が会話をしている様はなかなか不気味であります。


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