食パンの袋をとめているアレの有効活用3選

食パンの袋をとめているアレの有効活用3選
食パンの袋をとめているアレの有効活用3選
読者の皆さんは、食パンをよく食べるだろうか。筆者の妻は、食パンを毎日食べないと気が済まないほどパンが好きだ。そこで気になるのが食パンの袋をとめるのに使われているアレだ。気がつくと何か作れるのではと思うほどキッチンにアレがたまっている。食パンの袋は、生ゴミ袋に使え、とても便利だが、アレは何かに活用できないのだろうか……? 「教えて!goo」で調べてみると、アレの活用方法についての質問と回答が投稿されていた。そこで今回はアレの有効活用3選と題し、紹介したいと思う。

■食パンの袋をとめるアレの名前と開発された経緯

本題に入る前に食パンの袋をとめるアレの名前と開発された経緯が何であるか調べてみた。

公式サイトによると「バッグ・クロージャー」という名前であることが判明した。考案者のフロイド氏は、リンゴを袋詰めしたあとに袋の口を簡単に閉じる方法がないかと思案した結果、バッグ・クロージャーを開発したという。

バッグ・クロージャーは“袋の口を簡単に閉じる”ために開発されたもの。そう考えると有効活用法が自然と思い浮かぶのではないか。

■有効活用その1:食べ残しのお菓子の袋をゴムなどで留める代わりに

クッキーやスナック菓子などを一度で食べ切れなかった場合、筆者は袋の口を折りたたんでゴムでとめたりクリップで挟んでいたりするが、バッグ・クロージャーを使うと便利だ。袋を縦にねじり、バッグ・クロージャーで留めるというなんともシンプルな方法である。...続きを読む

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