すき家の看板が設置されている光景に「何個あるの?」「吹いた」
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ランチや夜ご飯として、多くの人のお腹を満たしている牛丼チェーン店の『すき家』。

同店の看板は、赤い丼を背景に、白い文字で『すき家』と書かれたデザインが特徴的です。

日頃から同店に足繫く通っているマナリス(@manarisu9475)さんは、友人から「自己主張の高すぎるすき家を見つけた」と教えてもらいました。

一体何が、自己主張を高めていたのかというと…。

すき家の看板が設置されている光景に「何個あるの?」「吹いた」

柱や入り口、矢印付きのものなど、敷地内のいたるところに同店の看板があります!

写真に写っているだけでも、7個の看板を確認できますね。

この店舗は、群馬県高崎市にある『すき家高崎緑町店』。

同店を運営している、株式会社ゼンショーホールディングスの広報に、看板の数が多い理由について聞きました。

この店舗は、2本の道路が交差した、三角州のような場所に建てられています。

そのため、広報によると、「2018年のリニューアルの際に、どの方向からでもお店を見てもらえるように工夫した結果、看板の数を増やした」とのこと。

看板の数に、戦略的な意図があったのだと思わされますね!

看板が多すぎる店舗の外観に、「笑った」「二度見してしまった」といった反響が上がっています。

・コラ画像かと思うくらいの看板の多さ!実際に見てみたくなった。

・ガチで自己主張が強すぎて、お腹を抱えるくらい笑う!

・「こんなに看板が多い店舗なんて本当にあるの?」と目を疑った…。

すき家の看板を見ていると、段々と思ってきませんか。

今日のご飯はすき家にするかぁ…。

[文・構成/grape編集部]

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