手塚治虫生誕90周年プロジェクト“MANGA Peformance”「W3」

手塚治虫生誕90周年プロジェクト“MANGA Peformance”「W3」

手塚治虫生誕90周年イヤーに突入する2018年に向けて、手塚治虫作品への関心が高まっている。現在上演中の舞台、”MANGA Performance”「W3(ワンダースリー)」は、マンガ独特の世界観が舞台に展開される、今までの演劇とはまったく演出で観客を楽しませている。
著名人やクリエイターの来場が多いのも、この公演の特徴のひとつ。
“MANGA Performance”という新しい表現方法への称賛の声が多く寄せられている。その中のいくつか、ご紹介しよう。

「次元から漫画の世界に飛び込むような不思議な感覚」
ー俳優・初代2.5Dアンバサダー 加藤諒

「色んな仕掛けがあってワクワクしっぱなし!まるで遊園地のような舞台。」
ープランニングプロデューサー 手塚るみ子

「沢山笑えるし、手塚治虫さんワールドをみなさんにも楽しんで欲しい!」
—女優 藤江れいな

「驚きの連続!是非体感しに来てください!」
—タレント ベッキー

「見る価値のあるものとは、カテゴリに入れようが無いもの。
新しいことは、すべからく価値。」
—ニッポン放送アナウンサー 吉田尚記

「舞台が進むにつれてテンションがハイに!
手塚先生にも、ぜひ見ていただきたかった!!」
—電子書籍販売サイトeBookJapan出版営業1部T.T.

「役者さんの肉体と、音と、映像が一体となった「アクション」の洪水にのみ込まれた
体験でした!」
—株式会社小学館マンガワン編集部 I.Y.

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