現行イヴォークから新型イヴォークへ、新たな乗り換えプランがモヤモヤを吹き飛ばす!?

情報の質や量はウェブやSNSなどの進化によって昔とは比べるべくもないほど充実しているものの、新型車に乗り換えるタイミングが悩ましいのは相変わらずだ。

たとえば、車検やライフステージの変化とのタイミングが合わなかったり、熟成の現行モデルをお得に手に入れたと思ったら後から登場した新型モデルに目移りしたり……。

現行イヴォークから新型イヴォークへ、新たな乗り換えプランがモヤモヤを吹き飛ばす!?

だが、「レンジローバー イヴォーク」の新プランを利用すれば、そんなモヤモヤとは無縁でいられるかもしれない。

まずは昨年11月22日にロンドンで世界初披露された、新型レンジローバー イヴォークの概要から紹介しよう。

現行イヴォークから新型イヴォークへ、新たな乗り換えプランがモヤモヤを吹き飛ばす!?

2010年のデビューから初めてのフルモデルチェンジを実施し、第2世代へとバトンタッチするイヴォーク。今回は車体構造を一新し、クーペSUVとしての個性をさらに強調するとともに、より洗練されたデザインやミニマリストなデジタル空間、次世代パワートレーンなどを採用している。

現行イヴォークから新型イヴォークへ、新たな乗り換えプランがモヤモヤを吹き飛ばす!?

上位モデルの「ヴェラール」の流れを汲んだ外装デザインでは、特徴的なクーペスタイルや超薄型マトリックスLEDヘッドライト、格納式のフラッシュ・ドアハンドルなどを採用。ダイナミックかつ美しいボディに視線を奪われることだろう。

現行イヴォークから新型イヴォークへ、新たな乗り換えプランがモヤモヤを吹き飛ばす!?

一方の内装は、すっきりとしたサーフェスや最高級のマテリアルによって、ラグジュアリーかつシンプルな機能美が追求されている。

現行イヴォークから新型イヴォークへ、新たな乗り換えプランがモヤモヤを吹き飛ばす!?

また、最新のデュアル・タッチスクリーンシステム「Touch Pro Duo」はもちろん、AI(人工知能)がドライバーの好みや行動パターンを学習して乗員をサポートする「スマート・セッティング」をランドローバーとして初めて採用した。


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