「ひなビタ♪」は今後どうなっていくんですか?―「ひなビタ♪おじさん」ことTOMOSUKE氏に色々とインタビューしてきました

「ひなビタ♪」は今後どうなっていくんですか?―「ひなビタ♪おじさん」ことTOMOSUKE氏に色々とインタビューしてきました
「ひなビタ♪」は今後どうなっていくんですか?―「ひなビタ♪おじさん」ことTOMOSUKE氏に色々とインタビューしてきました
架空の都市・倉野川市を舞台にした「ひなビタ♪」は、ひなびた商店街に生まれた、山形まり花、和泉一舞、春日咲子、芽兎めう、霜月凛(※)の5人が「日向美ビタースイーツ♪」というバンドを結成し、様々な困難を音楽の力で乗り越えながら街興しをしていく様子を描いたコンテンツです。

(※編集注:以後、まり花・イブ・咲子・めう・凛とそれぞれ書いていきます。)

音楽・物語・キャラクター、そして現実さえもリンクさせた「ひなビタ♪」。様々な手法を織り交ぜ、その世界を築いてきた本作は、実に6年もの間、ファンに愛されてきました。

そんな「ひなビタ♪」を支えてきたのは、プロジェクトの生みの親として、そのすべてに携わってきた「ひなビタ♪おじさん」こと、株式会社コナミデジタルエンタテインメント所属の作曲家・TOMOSUKE氏です。

今回、インサイドではTOMOSUKE氏にインタビューを打診。これをご快諾いただきました。まだハマって間もない(筆者の経緯はこちらの記事をご確認ください)筆者が、あの「ひなビタ♪おじさん」にインタビューしてもいいのだろうか…と恐縮しながらも、いろいろな質問をぶつけさせていただきました。

例によって、とってもとっても長い記事になってしまいましたが、ぜひ、最後まで読んでいただけますと幸いです。

◆「ひなビタ♪」とTOMOSUKE氏、そして鳥取県倉吉市との関係
――改めてになりますが、TOMOSUKEさんが「ひなビタ♪」にどのように関わられているかを教えてください。

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