『ポケモン ソード・シールド』ガラル図鑑に載らないポケモンは過去作から連れてくることが不可能。E3 2019で発表された新情報を13項目でひとまとめ

『ポケモン ソード・シールド』ガラル図鑑に載らないポケモンは過去作から連れてくることが不可能。E3 2019で発表された新情報を13項目でひとまとめ
『ポケモン ソード・シールド』ガラル図鑑に載らないポケモンは過去作から連れてくることが不可能─E3 2019での新情報を13項目でひとまとめ
https://www.youtube.com/watch?v=TmWu-f6L0Mo

発売日や新要素となる「ダイマックス」も明らかになり、2019年11月15日が待ち遠しい『ポケットモンスター ソード・シールド』。E3 2019でも新たな情報が公開され、Treehouse Liveではワイルドエリアに関する細かい仕様などが明らかになりました。

今回は、それら情報の中から特に注目したい要素を13項目に分けてピックアップ。過去作のポケモンの扱いに関する重要な情報も発表されました。

◆ワイルドエリアは天候によって出現するポケモンが変わる
いろいろなポケモンが登場するワイルドエリアでは、天候が重要。雨が降ればみずタイプのポケモンが、雷が落ちればでんきタイプのポケモンが出やすくなるそうです。

◆ワイルドエリアは街と街をつないでいる
ワイルドエリアはどこかに隔離されているわけではなく、街と街をつなぐハブのような作りになっているようです。冒険中に何度も訪れるというわけですね。

◆ランダムエンカウントとシンボルエンカウントのハイブリット
ワイルドエリアではポケモンたちの姿が見えており、それに触れることでバトルがはじまるシンボルエンカウントが採用されています。ただし、草むらで姿の見えないポケモンに出会うランダムエンカウントもあるとのこと。

◆ポケモン入れ替えの時に技まで一気に見れる
バトル中、手持ちのポケモンを入れ替える際に技もすべて見られる便利なUIになっています。

あわせて読みたい

気になるキーワード

インサイドの記事をもっと見る 2019年6月12日のゲーム記事
この記事にコメントする

\ みんなに教えてあげよう! /

次に読みたい関連記事「ペルソナ4」のニュース

次に読みたい関連記事「ペルソナ4」のニュースをもっと見る

次に読みたい関連記事「ドラゴンクエスト」のニュース

次に読みたい関連記事「ドラゴンクエスト」のニュースをもっと見る

次に読みたい関連記事「ファイナルファンタジー」のニュース

次に読みたい関連記事「ファイナルファンタジー」のニュースをもっと見る

新着トピックス

ゲームニュースアクセスランキング

ゲームランキングをもっと見る

コメントランキング

コメントランキングをもっと見る

トレンドの人気のキーワード一覧

新着キーワード一覧

このカテゴリーについて

スマホアプリゲームやWiiやPS4などゲームに関する情報をお届け中。