『冤罪執行遊戯ユルキル』重厚アドベンチャー×本格シューティング!“攻めたジャンル”開発の狙いを訊く【インタビュー】

『冤罪執行遊戯ユルキル』重厚アドベンチャー×本格シューティング!“攻めたジャンル”開発の狙いを訊く【インタビュー】
『冤罪執行遊戯ユルキル』重厚アドベンチャー×本格シューティング!“攻めたジャンル”開発の狙いを訊く【インタビュー】
脱出ADV&シューティングという未知の領域に踏み込んだ、イザナギゲームズのPS4/PCソフト『冤罪執行遊戯ユルキル』が2020年発売します。

千葉・幕張メッセで開催された「東京ゲームショウ2019」では、豪華なスタッフ陣営が発表。原作・シナリオは『賭ケグルイ』の原作者・河本ほむらさん、キャラクターデザインは『蒼き革命のヴァルキュリア』や『万能鑑定士Q』シリーズで知られる清原紘さん、BGMは『モンスターハンター』シリーズの作曲家・小見山優子さん、シューティングパートはシューティングゲームの老舗メーカー「グレフ」が担当します。

同作のテーマは「冤罪」で、6人の犯罪者「囚人」と5人の被害者「執行人」がそれぞれペアを組んでアトラクションに挑みます。囚人は勝てば無罪を勝ち取ることができ、執行人は恨みを晴らすことができます。

各章では囚人が自分が犯人ではない証拠を集める前半のアドペンチャーパート、仮想空間内で無実を信じてもらうために執行人の心の壁を壊す後半のシューティングパートに分かれています。

「東京ゲームショウ2019」では試遊コーナーも用意されていた
重厚な世界観とワクワクするようなシナリオに、シューティング要素をなぜ加えるに至ったのか、イザナギゲームズ代表取締役であり、本作のプロデューサーである梅田慎介氏に開発秘話を訊きました。

イザナギゲームズ代表取締役の梅田慎介氏
――そもそも、どんな着想から始まったゲームなのでしょうか?

あわせて読みたい

インサイドの記事をもっと見る 2019年10月14日のゲーム記事

\ みんなに教えてあげよう! /

次に読みたい関連記事「プレイステーション」のニュース

次に読みたい関連記事「プレイステーション」のニュースをもっと見る

トピックス

今日の主要ニュース 国内の主要ニュース 海外の主要ニュース 芸能の主要ニュース スポーツの主要ニュース トレンドの主要ニュース おもしろの主要ニュース コラムの主要ニュース 特集・インタビューの主要ニュース

ゲームニュースアクセスランキング

ゲームランキングをもっと見る

新着キーワード一覧

このカテゴリーについて

スマホアプリゲームやWiiやPS4などゲームに関する情報をお届け中。

通知(Web Push)について

Web Pushは、エキサイトニュースを開いていない状態でも、事件事故などの速報ニュースや読まれている芸能トピックなど、関心の高い話題をお届けする機能です。 登録方法や通知を解除する方法はこちら。