「JAPAN Studio "Fun" Meeting 2019」フォトレポート―SIEによるファンとクリエイターの交流イベント

来場者の方たちがプレイする様子をしばしながめていましたが、最初は「おお、懐かしい」という雰囲気で遊んでいても、どんどん姿勢が前のめりになっていったり、バッグを下ろしてじっくりプレイできる体勢になったりと、往年のPSブームやPS2ブームを支えた名作たちに再びのめり込んでいく方が多かったのが印象的でした。

展示コスチュームを撮影中「何かが視界に入ったな…」と上を見上げると『GRAVITY DAZE』のキトゥンが。あまりに芸が細かい…
ウェイティングスペースの一角には、ユーザーが自由に書き込めるピポサルとトロへのメッセージボードも用意されており、こちらも、ほどなく愛ある書き込みで埋めつくされました。

写真左:『アーク・ザ・ラッド』ファンクラブの会報がズラリ
写真右:トロとピポサルへのメッセージを書き込めたメッセージボード
そして17時からは、YouTubeでのライブ配信をしながら立食ビュッフェスタイルの交流タイム&ステージイベントがスタート。ステージは、十束おとはさんと、『勇者のくせになまいきだ。』シリーズのプロデューサー・山本正美氏が進行を務めます。

進行を務めた十束おとはさん(写真左)と山本正美氏(写真右)
お二人にうながされる形で、プロダクトデベロップメント部部長の加藤和男氏、『ASTRO BOT』クリエイティブ・ディレクター/プロデューサーのドゥセ・二コラ氏、同作リードゲームデザイナーの森田玄人氏、『GRABITY DAZE』シリーズ、『SIREN』シリーズクリエイティブディレクターの外山圭一郎氏、『GRABITY DAZE2』アソシエイトプロデューサーの和家佐恭介氏、『Bloodborne』、『SOUL SACRIFICE』プロデューサーの鳥山晃之氏、『

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2019年11月18日のゲーム記事

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