『FE 風花雪月』追加コンテンツ第4弾「煤闇の章」詳細公開!他ルートとは独立したメンバー固定のストーリーに

『FE 風花雪月』追加コンテンツ第4弾「煤闇の章」詳細公開!他ルートとは独立したメンバー固定のストーリーに
『FE 風花雪月』追加コンテンツ第4弾「煤闇の章」詳細公開!他ルートとは独立したメンバー固定のストーリーに
任天堂は、ニンテンドースイッチ対応ソフト『ファイアーエムブレム 風花雪月』に関して、追加コンテンツ第4弾「サイドストーリー「煤闇の章(すすやみのしょう)」」の詳細情報を公開しました。

最後の追加コンテンツとして2月13日配信予定の「煤闇の章」では、ガルグ=マクの地下に広がる「アビス」を舞台に、歴史の陰へと消えた伝承を巡る物語が展開されます。新たに、地上に居場所を失った生徒が行きつく第4の学級「ヴォルフクラッセ」も登場。物語上の時系列では、本編第一部序盤にあたります。

◆地の底に広がる街「アビス」

士官学校で見かけた怪しい人影を追い、主人公と三学級の級長、そして数名の生徒たちが大修道院の地下に足を踏み入れるところから、サイドストーリーの幕は開きます。

抜け穴を通り辿り着いたその先には、士官学校に通う生徒たちの間で時おり噂になってきた、「アビス」と呼ばれる街が広がっていました。

アビスは、人目を避けて暮らすことを余儀なくされた人々が、最後に行き着く場所。なぜかセイロス聖教会は、アビスやそこに住む人々の存在を知りながら、黙認し続けているようです。

◆第四の学級「灰狼の学級(ヴォルフクラッセ)」
「灰狼の学級(ヴォルフクラッセ)」を名乗る若者たち。彼らがアビスで暮らす理由とは?
地上の法も及ばぬといわれる「アビス」で、主人公たちは第四の学級「灰狼の学級(ヴォルフクラッセ)」の生徒を名乗る、4人の若者たちと出会います。元々は士官学校の生徒だったという彼らですが、それぞれ事情があり、アビスに身を置いているようです。

あわせて読みたい

インサイドの記事をもっと見る

トピックス

今日の主要ニュース 国内の主要ニュース 海外の主要ニュース 芸能の主要ニュース スポーツの主要ニュース トレンドの主要ニュース おもしろの主要ニュース コラムの主要ニュース 特集・インタビューの主要ニュース

「任天堂 + 株価」のおすすめ記事

「任天堂 + 株価」のおすすめ記事をもっと見る

次に読みたい関連記事「ソニー」のニュース

次に読みたい関連記事「ソニー」のニュースをもっと見る

次に読みたい関連記事「トヨタ」のニュース

次に読みたい関連記事「トヨタ」のニュースをもっと見る

ゲームニュースアクセスランキング

ゲームランキングをもっと見る

コメントランキング

コメントランキングをもっと見る
2020年1月17日のゲーム記事

キーワード一覧

  1. 任天堂 株価

このカテゴリーについて

スマホアプリゲームやWiiやPS4などゲームに関する情報をお届け中。

通知(Web Push)について

Web Pushは、エキサイトニュースを開いていない状態でも、事件事故などの速報ニュースや読まれている芸能トピックなど、関心の高い話題をお届けする機能です。 登録方法や通知を解除する方法はこちら。