『Ghost of Tsushima』冥人奇譚で“境井仁の凄さ”を痛感した話―最強の冥人は間違いなくこの男

『Ghost of Tsushima』冥人奇譚で“境井仁の凄さ”を痛感した話―最強の冥人は間違いなくこの男
『Ghost of Tsushima』冥人奇譚で“境井仁の凄さ”を痛感した話―最強の冥人は間違いなくこの男
       
今日も今日とて対馬奪還のために戦いを繰り広げる『Ghost of Tsushima』の主人公・境井仁。1人で何人もの蒙古兵を倒す彼は、正面の斬り合いから闇討、弓の腕前にいたるまで、異常と言うほかない強さを持っています。

そんな彼の活躍を“対馬の民に語り継がれる伝説”として描く新コンテンツ「冥人奇譚」が先日実装されました。「冥人奇譚」では、語り部が境井仁の活躍に脚色をつけて紹介しているという設定になっており、鬼や天狗が登場したり、冥人が4人もいたりします。

伝説に語られる存在なだけあって、「4人の冥人」も十分強力な存在です。しかし、「冥人奇譚」には本編と仕様の異なる部分がいくつかあり、少しの不便さを感じました。もちろん「4人の冥人」でしか体験できない“強さ”もありますが、本編終盤の境井仁に比べればイマイチです。これは「4人の冥人」が弱いからではありません。

境井仁が強すぎたのです。
本記事では、そんな「4人の冥人(以下、冥人たち)」と境井仁を比べ、「やっぱり境井仁は凄すぎる」と思える点を考えてみます。彼が「冥人奇譚」に参加すれば、壱与の野望も容易に潰えるかもしれません。

桁違いの気力と回復力

平均3~5個しか気力を保持できない冥人たちと違い、境井仁は最大で10個も保持できます。おまけに気力消費での体力回復も可能。どんなに死にそうでも、胸をドンッと叩いて気合を入れるだけで元気になるのです。

さらに、仲間からの救援が必須な瀕死状態でも、気力を消費すれば自力で復活できます。気力消費=気合で立っているわけですから、まさに超人と言うほかありません。

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2020年10月27日のゲーム記事

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