冬コミで「平成同人物語」の頒布が決定 平成30年間のコンテンツがテーマのトリビュート大合同誌

冬コミで「平成同人物語」の頒布が決定 平成30年間のコンテンツがテーマのトリビュート大合同誌
「平成同人物語」公式サイト
 東京ビッグサイトで開催される「コミックマーケット95」の3日目(12月31日)にて、総勢170人の作家が平成を振り返るトリビュート合同誌「平成同人物語」が頒布されます。

 平成30年間で生まれたコンテンツをテーマに、各作家が描き下ろしたファンアート170点を収録。その他にも、平成を振り返る年表、対談、多く描かれた作品ランキングなども掲載し、全292ページの大合同誌(A4サイズ)となっています。価格は3000円。

 公式サイトではページサンプルも公開されており、すでにとらのあな、メロンブックス、COMIC ZIN、アニメイトでは委託販売の予約が開始しています。なお、コミケ会場では限定の特典小冊子が付いてくる予定です。

 Twitterでは「作家陣が豪華すぎる」「いろいろ思い出して悶絶しそう」と、そのアツいタイトルと濃い内容に注目が集まっており、またそのページ数に驚く声なども上がっています。

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