流通4社、イオンとファミマが赤字=コロナ長期化響く―20年3〜11月期

       

 流通大手4社の2020年3〜11月期連結決算が13日、出そろった。新型コロナウイルスの影響長期化から、本業のもうけを示す営業利益は全社で前年同期を大きく下回った。純損益はイオンとファミリーマートが赤字に陥ったほか、ローソンが5割、セブン&アイ・ホールディングス(HD)も2割の減益を余儀なくされた。 

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2021年1月13日の経済記事

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