ドSになった中島健人が語る「初恋の女子が寝てしまった記憶」

ドSになった中島健人が語る「初恋の女子が寝てしまった記憶」
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ケンティーが史上“最恐”のドSキャラに挑戦するドラマ『彼女はキレイだった』(7月6日放送スタート・フジテレビ関西テレビ系・毎週火曜よる9時~)がついにスタート!

放送前から話題沸騰で、演じている長谷部宗介役で開設したインスタグラムアカウント(@k.n_sosuke.hasebe)は、すでにフォロワー36万人を突破。高圧的な役柄も「嫌われる覚悟で演じている」と語り、気合十分な様子のケンティーを直撃してきました――。

ふだんは、まさに「理想の王子様」というイメージが強いSexy Zone中島健人(27)だが、今回演じるのは、主人公のアラサー女子につらく当たる「ドS上司」。本人のキャラクターとはかけ離れているように思えるが、実はケンティーにもSっぽい部分はあるのだそう。

「好きな人に対しては、ちょっとSっぽくなっちゃうかも。少しでも覚えてもらうために、爪痕どころか“鉤爪の痕”を残したくて(笑)。ただ、人と接するときには、ホスピタリティを持たないといけないと思っているから、そこに少しSっぽさを加えた“サディスタリティ”って感じかな(笑)」

さらにケンティーいわく、自分と宗介には、ほかにも共通点があるのだとか。

「仕事の突き詰め方はすごく似てると思う。だから、ドSの“S”はストイックの“S”でもあるんだよね。それから、子どものころにコンプレックスがあったのも同じ。宗介は太ってたことだけど、俺の場合は自分から挙手したり、意見を言ったりできなかったこと。学校の女子とも、ぜんぜん話せなかったしね」


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