Koki, 増え続ける“タイトル”と“肩書き”に「また? もういいよ」の声

Koki, 増え続ける“タイトル”と“肩書き”に「また? もういいよ」の声
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Koki,

「Koki,すごい!」という声より、「また? もういいよ」という声が多くなっている。



 Koki,が『ELLE CINEMA AWARDS 2018』で『エル・ガール ライジングスター賞』を受賞した。



 これには、ネットで激しい“ツッコミ”が殺到した。



「映画出てないのに、映画の賞を恥ずかしげもなく受け取る神経が理解できない」



「映画賞を未経験者に贈るのは違うんじゃないかなぁ」



 と、業界関係者からも厳しい意見が出ている。



「この賞が、映画出演の経験に関係なく『エンタメ界において今年もっとも輝いており、これからの活躍を応援したい女性』に贈られる賞だとしても、納得する人は少ないでしょう。この映画賞自体の宣伝になるだろうと、主催者側が彼女のために用意したと思われても仕方ないですね」(映画ライター)



■問題は増え続ける“肩書き”

 5月に雑誌『ELLE』で華々しくモデルデビュー。その後は有名ブランドのアンバサダーに就任したり、テレビCMに出演したりと、快進撃が続いているように見えるが、



「両親がファンもアンチも多いキムタクと静香ですし、そもそも揶揄されやすい二世タレントですから、バッシングされるのは致し方ないと思います。それでもデビューしたころは、まだ応援する声は多かったように見えました。



 ところが最近は露出するたびに、厳しい言葉が浴びせられるようになりました」(スポーツ紙記者)



 問題の一つに、“肩書き”と次々と獲得する“タイトル”がある。


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