King&Prince・神宮寺勇太、ドラマ『准教授・高槻彰良の推察』で露見した“不安要素”



「しっかりしているように見えて、ちょっぴり抜けているんです。仕事の集合時間が17時だったときに、“17時って朝と夕方、どっちの5時でしたっけ?”と聞き返すほど(笑)。平野紫耀さんや岸優太さんに勝るとも劣らない天然ですよ」(芸能プロ関係者)



 今回のドラマの現場でも、そんな天然ぶりをいかんなく発揮していて─。



「“蒲郡市”を“うすぐんし”、“大事になった”を“だいじに”と読んだんです。セリフはきちんと覚えているのですが、漢字の読み間違えは多いようです。以前もバラエティー番組で“厳島”を“いがじま”、“天橋立”を“てんばし”と読んでいたので、漢字に弱いのかもしれませんね(笑)」(フジテレビ関係者)



 ただ、最近は“弱点”克服のために、ひそかに努力を重ねている。



「ドラマで重要な役柄を務めるようになり、難解なセリフも多くなった。そのため、事前に漢字の読み方を調べてふりがなを振っていますよ。漢字の読み間違えは徐々に減っているそうです」(同・フジテレビ関係者)



 苦手分野を克服したら、ほんとに完全無欠になっちゃうかも!



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