『SUITS/スーツ』ハーヴィー役 ガブリエル・マクトの履歴書

海外ドラマ専門チャンネルAXNにて放送中の『SUITS/スーツ』にて、ニューヨーク最強のクローザー、ハーヴィー・スペクター役を演じるガブリエル・マクトのこれまでのキャリアを振り返ってみよう!
『SUITS/スーツ』ハーヴィー役 ガブリエル・マクトの履歴書

MIAMI, FLORIDA - FEBRUARY 01: Gabriel Macht attends AT&T TV Super Saturday Night at Meridian at Island Gardens on February 01, 2020 in Miami, Florida. (Photo by Dimitrios Kambouris/Getty Images for AT&T)

ガブリエル・マクト(Gabriel Macht)

生年月日:1972年1月22日
出身地:アメリカ合衆国ニューヨーク州ニューヨーク
身長:184cm
父:スティーヴン・マクト(俳優)
妻:ジャシンダ・バレット(女優)
デビュー作:『Why Would I Lie?』(1980年)

『SUITS/スーツ』ハーヴィー役 ガブリエル・マクトの履歴書

https://www.imdb.com/title/tt0159273/mediaviewer/rm1055606528?ref_=ttmi_mi_nm_sf_1

『エネミー・ライン』(2001)

公開:2001年
製作国:アメリカ
監督:ジョン・ムーア
出演:オーウェン・ウィルソン/ジーン・ハックマン/ガブリエル・マクト/チャールズ・マリック・ホイットフィールド/デヴィッド・キース/オレク・クルパ/ジョアキム・デ・アルメイダ ほか

1992年から起きた旧ユーゴスラビアの民族紛争がシンシナティ協定により、ボスニアの停戦合意が実現。
アメリカ海軍大尉クリス・バーネット(オーウェン・ウィルソン)は、訓練と巡回ばかりの毎日にうんざりしていたが、レイガート提督(ジーン・ハックマン)の命令で、クリスマスの夜にボスニア上空の偵察任務に就くことに。
しかし、航路を外れてしまったことから、敵に攻撃され、相棒のスタックハウス(ガブリエル・マクト)と共に撃墜されてしまう・・・。

ボスニアヘルツェゴビナのセルビア人武装勢力により撃墜されたF/A-18Fから脱出したWSO(兵器管制士官)の逃走劇をメインとした戦争映画。
実話を基にしている本作で、物語の起点となる重要な役柄を演じているのが、ガブリエル・マクトだ。
オーウェン・ウィルソン演じる主人公の相棒であるスタックハウス役に扮するマクトは、まだまだ初々しい表情を存分に浮かべており、『SUITS/スーツ』ハーヴィー・スペクター役とは異なる新鮮な印象を与える。
出番薄ではあるが、ファンなら一度は観ておきたい!


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