カナダの山中に突如現れた謎のワーム状の構造体の正体が12年の時を経てようやく解明される

浚渫(しゅんせつ)」と呼ばれる水底をさらって土砂などを取り除く作業を行う機械だった。

 その過程で不必要となった岩や砂利を捨てていたため、長いワームのような尾を描く事になったのだ。

 不可解な謎には必ずこういった答えがついてくるものなのかもしれない。

written by riki7119 / edited by parumo

記事全文はこちら:カナダの山中に突如現れた謎のワーム状の構造体の正体が12年の時を経てようやく解明される http://karapaia.com/archives/52266491.html

あわせて読みたい

カラパイアの記事をもっと見る 2018年10月21日のびっくり記事
この記事にコメントする

\ みんなに教えてあげよう! /

新着トピックス

びっくりニュースアクセスランキング

びっくりランキングをもっと見る

コメントランキング

コメントランキングをもっと見る

おもしろの人気のキーワード一覧

新着キーワード一覧

このカテゴリーについて

世界のびっくり事件や仰天する出来事などついつい気になる情報をお届け中。