漫才、新喜劇に人気番組との連動企画も楽しめる! お笑いの祭典『よしもと大笑い祭り2020』が今年も開幕!

       
笑い飯の西田幸治が務めました。
漫才、新喜劇に人気番組との連動企画も楽しめる! お笑いの祭典『よしもと大笑い祭り2020』が今年も開幕!

出典: ラフ&ピース ニュースマガジン

「全員おもしろかった!」



まずAグループは、やさしいズ、滝音、キャツミの登場です。東京からやってきたやさしいズは「絶対、座王です!」とやる気十分。滝音の秋定遼太郎は「座王を見るために大阪チャンネルに入った」と、こちらも気合いの入ったところを見せます。

「歌ネタ」「1分トーク」「ギャグ」などの対決を経て、Aグループの勝ち抜けを決めたのはキャツミ。西田は「みんな(番組に)出ててもおかしくない」と高評価でした。

続いてBグループは、ドーナツ・ピーナツ、チェリー大作戦、白桃ピーチよぴぴといったメンバー。こちらは、「大喜利」「効果音」「モノボケ」の対決でチェリー大作戦の宗安が勝者に決まりました。

そしていよいよ決勝戦。「モノマネ」対決は、先攻の宗安が“京都のええところで育った天津・木村”、キャツミが“セミを強く押した時に出る音”でドロー。続いてもドローのあと、“機嫌のいい朝青龍”で宗安が勝利! 西田は「全員おもしろかった!」と満足した様子でした。
漫才、新喜劇に人気番組との連動企画も楽しめる! お笑いの祭典『よしもと大笑い祭り2020』が今年も開幕!

出典: ラフ&ピース ニュースマガジン

25分間でモノマネ61個!



SSホールの注目公演は『モノマネし続けるライブ!!』。プラス・マイナス兼光タカシ岩橋良昌)、藤崎マーケット田崎佑一、トキ)というモノマネに定評のある2組がコラボしたこのイベントには、守谷日和、ジソンシン、ダブルアートの真べぇ、二メートルズの江城豪、酎介のらぶおじさん、天才ピアニストのますみといったモノマネ自慢の芸人たちも登場し、会場は大いに盛り上がりました。

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