瀬戸内の日本最大級太陽光発電プロジェクト 最終プレゼンが行われる

瀬戸内の日本最大級太陽光発電プロジェクト 最終プレゼンが行われる
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瀬戸内市は“ファイナリスト18自治体”に
瀬戸内市は、岡山県瀬戸内市錦海塩田跡地に建設プロジェクトを進めている「瀬戸内Kirei太陽光発電所建設プロジェクト」に関する最終プレゼンテーションを、2月2日に東京・千代田区のイイノホールにて行った。

これは一般社団法人レジリエンスジャパン推進協議会の主催する「ジャパン・レジリエンス・アワード2016」の「先進エネルギー自治体大賞」部門に、発電所の立地自治体である瀬戸内市が、“ファイナリスト18自治体”の1つとして選出されたことに伴うものだ。

2019年春の発電開始を目指す
今年で2回目の開催となる「ジャパン・レジリエンス・アワード2016」には、グリーン社会への歩みが進む中で「先進エネルギー自治体大賞」が新たに創設された。

それに瀬戸内市が推進する「太陽のまちプロジェクト」がエントリーし、選出された次第だ。

なお3月15日(火)に行われる「ジャパン・レジリエンス・アワード(強靱化大賞)2016」にて、最終審査結果が発表される予定だ。
瀬戸内Kirei未来創り合同会社は、2019年春の発電事業開始を目指して約500haの塩田跡地のうち約265haに瀬戸内Kirei太陽光発電所を建設中です。
(プレスリリースより引用)

(画像はプレスリリースより)

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