広島建設 千葉県成田市でメガソーラー発電所寄贈式典を挙行

広島建設 千葉県成田市でメガソーラー発電所寄贈式典を挙行
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売電益を地域還元 教育活用にも
地域密着、全行程自社責任体制のセナリオハウスを運営する広島建設株式会社は、千葉県成田市大竹区で稼働を開始したメガソーラー発電所に関連して、設備の市への寄贈と式典の実施を発表している。

売電収入の地域還元を目標に建設された今回のメガソーラー発電所は、“大竹エネルギーパーク”としての機能も内包し、施設の発電状況を逐一確認できるパネルの常設などにより「発電力の見える化」を考慮することで、地域の子供たちの学習材料としての役割も担っている。

再生エネ事業3年目の広島建設 今後も飛躍を期す
太陽光発電事業に参入して3年目を数える広島建設グループは、メガソーラー発電所の他、主に賃貸マンションや自社店舗の屋上を有効活用した再生可能エネルギー事業を展開してきている。

地域住民が再生可能エネルギーの全容を身近に感じられるよう種々のイベントを開催し、子供たちへの学習機会の提供も行ってきた同社は、今後も企業とメディア双方に活用されうるサービス品質の向上に努めていく姿勢を示している。

地域密着型企業として年間600棟以上の施工実績を有する広島建設は、「プレゼンテーション」よりも「ヒアリング」を重視する営業スタイルで、顧客と住まいづくりの理想を共に追求し、「中間コストカット」を徹底した優れたコストパフォーマンスを提供する住宅会社だ。

(画像はプレスリリースより)

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