売電&賃貸でダブル収入を得る新スタイル 「太陽を活かす家W」
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ローン負担が実質「0円」も
「木造軸組工法」と「自由設計」へのこだわりを貫く木造注文住宅を展開する株式会社アキュラホームは、太陽光発電の売電と部屋貸しでダブルの収入を見込める特別住宅商品「太陽を活かす家W」を、2015年9月18日(金)~12月23日(水)の期間限定で発売すると発表した。

アキュラホームは「太陽光発電システム&オール電化」を前面に出したクリーンで経済的な木造注文住宅「太陽を活かす家」を販売しているが、今回の「太陽を活かす家W」は入居者の住宅ローン負担実質0円を目標として設計された住宅だ。

女性1,000人のアイディアから設計された住宅
「太陽を活かす家W」には10kw以上の太陽光発電が標準装備され、余剰電力で得られた売電収入はそのまま住宅ローンの負担軽減へ差し向けることが可能だ。

さらに今後の住宅市場は社会傾向としての未婚者、長寿命化に伴う単身者世帯の増加によって多様化してくることが予想されており、需要が見受けられ始めた賃貸併用住宅などにも、エコ住宅化の流れが押し寄せることが考えられている。

「主婦の約75%」が現状の住まいに不満を抱いているというデータを把握していたアキュラホームは、“1,000人の女性”からこの度の住宅設計に向けアイディア募集を行い、家事と家計を両面で支える機能的・エコロジカルな「太陽を活かす家W」が完成されている。

(画像はプレスリリースより)

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