堂珍嘉邦、プラネタリウムライブ『LIVE in the DARK』でファンを魅了! Fishmansなどのカバーも

堂珍嘉邦、プラネタリウムライブ『LIVE in the DARK』でファンを魅了! Fishmansなどのカバーも
掲載:M-ON! MUSIC NEWS
堂珍嘉邦『LIVE in the DARK』、7月5日に再演決定!

【画像】スペシャル感満載のプラネタリウムライブ

ソロアーティスト、そして2017年に活動を再開したボーカルデュオ、CHEMISTRYのメンバーの堂珍嘉邦が、コニカミノルタプラネタリウム“天空”の音楽イベント『LIVE in the DARK』に出演した。
“平成”最後の開催となった同イベントの第10回記念公演(4月12日)は、開催の告知開始からSNSを賑わせ、当日の会場は、運よくこのプレミアム公演に参加することができた観客の興奮に包まれた。

堂珍は、サポートメンバーのギターの石井マサユキ(Tica)、キーボード、ギターの上田禎と共に、このイベントのために選曲した11曲を披露。オリジナル曲「未来ハンモック」から始まったライブは、3曲目の「アンドロメダ」(CHEMISTRY『the CHEMISTRY joint album』収録)の歌いだしで最初のピークを迎え、『LIVE in the DARK』の真骨頂、暗闇と星の瞬きのみという堂珍の姿もまったく見えない異空間へ観客を誘っていく。ここからは、堂珍の意気込みを感じさせるカバーナンバーが続く。

SPIRAL LIFE、SPANOVA、Fishmans、Ohanaと堂珍の音楽遍歴を垣間見せるセレクトは、オリジナルアーティストへのリスペクトに溢れ、あらたな楽曲の魅力を引き出す。10年寝かせていたという“未発表曲(作詞・作曲:石井マサユキ)”では、プラネタリウムに月と天使の羽が舞う映像が幻想的に映し出され、『LIVE in the DARK』との化学反応(=CHEMISTRY)を生み出していた。

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