E-girls、“ドリカム合奏”のあまりのプレッシャーにパニック!「史上最強にやばい!」「もうやだ! E高で泣きすぎ」

E-girls、“ドリカム合奏”のあまりのプレッシャーにパニック!「史上最強にやばい!」「もうやだ! E高で泣きすぎ」
掲載:M-ON! MUSIC NEWS
E-girls、3時間の猛特訓で、ドリカムの「うれしい!たのしい!大好き!」の合奏に挑戦!

【画像】動揺が隠せないメンバーたち

AbemaTV「AbemaSPECIALチャンネル」にて、E-girls のメンバー11人全員が出演する冠レギュラー番組『全力部活!E高』#28が、4月24日22時から放送された。
4月24日の放送回では、10種類の楽器を使ってDREAMS COME TRUEの「うれしい!たのしい!大好き!」を大勢の客の前で演奏する「合奏部」に挑戦。

さっそく3時間という限られた時間のなかで練習がスタートするも、電子ピアノ担当の佐藤晴美は「史上最強にやばい! これ1週間あればできるけど……(笑)」と不安を口にし、大太鼓担当の楓も「ナメてた!」と悪戦苦闘。また、思うように覚えられないまま演奏時間が近づいてくる事態に、木琴担当のSAYAKAは「今できるところまでは頑張って聞かせられるので、頑張ります!」と話しながらも、プレッシャーから「絶対間違えるな……。もうやだ! E高で泣きすぎ」と涙する場面も。

その後の本番のステージで、大勢の客を前にメンバーが練習の成果を披露すると、観客からは大きな拍手が。鷲尾伶菜が「3時間くらい練習して、完成したのかわからないんですけど……。拙い演奏でしたが、ありがとうございました!」と、観客に感謝の言葉を伝え、大盛り上がりのなかで本番を終えた。

「無事に(本番が)終わりましたけど、どうでした?」という楓の質問に、鷲尾は「歌うより緊張する」と答え、佐藤も「前にもあとにもこんな経験なさそう」とコメント。楓も「みんなの緊張が音から伝わってきた」と感想を口にした。メンバーの奮闘の様子は「Abemaビデオ」で7日間無料で視聴できる。

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