片寄涼太は霜降り明星の粗品、関口メンディーは吉野家の店員(笑)。GENERATIONS、今年のハロウィンのコスプレを考える
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掲載:M-ON! MUSIC NEWS
GENERATIONSメンバー、コロナ禍における最新ハロウィングッズに感心しきり。「フェイスシールドってなんか恥ずかしいイメージあったけど、これだったら大丈夫だ」

【画像】メンディーの吉野家の店員コスプレに、スタジオ大爆笑

ABEMA「ABEMA SPECIALチャンネル」にて、レギュラー番組『GENERATIONS高校TV』が、10月25日21時から放送された。
今回の放送では、GENERATIONSのメンバーたちが、例年とは違うハロウィンの過ごし方が求められる2020年だからこそ盛り上がる、『GENE高』ならではの様々な面白企画に挑戦した。

まず、今年おすすめのハロウィングッズとして、コロナ禍の中でマスクを外さなくてもハロウィンを楽しむことができるよう、直接ペイントが施されたマスクやフェイスシールドなどの商品が紹介されると、以前とは変化している生活様式に合わせて商品にも様々な工夫がされているとして、メンバーたちは、

「メイクも手軽になっていいね」
「フェイスシールドってなんか恥ずかしいイメージあったけど、これだったら大丈夫だ」

と称賛の声を上げていた。

続いて、「GENE高史上最高のクオリティ☆ハイセンスハロウィンコスプレ」と題した企画では、メンバーたちがハロウィンにちなんだハイセンスコスプレに挑戦。

冒頭、数原龍友がこのコスプレ企画について、「“アーティストになりたい”ってこの場所に来て、こんな短期間でこんなにコスプレを考えることになるとは思ってなかった(笑)。コスプレについてあんなに『何やったら面白いんやろか?』って考えさせられるとは…」と、真剣に取り組んでいるからこその苦労を語ると、他のメンバーたちも「本当だよね」と同調した。