GENERATIONSがメンバー同士で愛を告白! 禁断の企画「GENEバレンタイン」の結末は!?
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掲載:M-ON! MUSIC NEWS
■愛と感謝を伝えたいメンバーのロッカーに、事前にチョコとメッセージカードを忍ばせ、その後ひとりずつ自分の名前の書かれたロッカーを確認!

【画像】メッセージの内容に愕然とする関口メンディー

GENERATIONS from EXILE TRIBEが出演するABEMAのレギュラー番組『GENERATIONS高校TV』(毎週日曜 21時~)。
2月14日の放送回では、GENERATIONSのメンバーたちが、愛と感謝を伝えたいメンバーのロッカーに、事前にチョコとメッセージカードを忍ばせ、その後ひとりずつ自分の名前の書かれたロッカーを確認。チョコの数から、メンバーの中で誰がいちばんモテているのかわかってしまう禁断の企画「GENEバレンタイン」を実施する。

オープニングトークで、進行を務める小森隼から配信当日のバレンタインにちなんだ企画として、「GENEバレンタイン」の説明を受けたメンバーたち。今回、人生で初めてチョコを“渡す側”になったことについて「本来は入れられる側だからね……」と言及しながら、もしロッカーにチョコが入っていなかった場合を問われると、口々に「えー」「なかったら切ない……」と心配そうな表情を見せた。

そして、その後に行われたロッカー確認では、誰からもチョコがもらえない可能性もあるなか、メンバーたちは自分の名前の書かれたロッカーを恐る恐る確認していく。

そのなかで、中務裕太と関口メンディーは見事チョコが入っていたものの、その喜びも束の間、同封されたメッセージカードの内容を見た瞬間に驚きつつも大爆笑!