GENERATIONS・片寄涼太の魂のスポーツ実況を、現役アナウンサーが大絶賛!
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掲載:M-ON! MUSIC NEWS
■「声だけはいい」と自画自賛の数原龍友が、アナウンサー式の発声練習で大暴走!

【画像】数原龍友「僕、声だけはいいんですよ!」

ABEMA「ABEMA SPECIALチャンネル」にて、レギュラー番組『GENERATIONS高校TV』が、3月7日21時から配信される。
本放送回では、体験学習型企画「アナウンサー科」を実施。これまでワールドベースボールクラシックや世界体操など、数々の実況を担当してきたテレビ朝日の清水俊輔アナウンサーを講師に迎え、GENERATIONSのメンバーたちが発声やニュースの原稿読み、最後にはスポーツ実況に挑戦する様子が届けられる。

オープニングトークでは、いつになく真面目な表情の小森隼が「こんにちは! さて、コロナ禍で環境が目まぐるしく変わる激動の時代が到来しております」とニュース番組さながらに切り出すと、これを聞いたメンバーたちは「なになに!?」「なんかキャラ違くない?」と戸惑いの表情に。

しかし、そんなメンバーたちをよそに淡々と進行していく小森が、今回の企画が「アナウンサー科」であることを発表すると、理解した様子のメンバーたちは、途端に「女子アナ!?」「来るの……!?」と目を輝かせる。

そして、メンバーたちが期待を寄せる中、今回の講師である清水アナが登場すると、清水アナは開口一番に「男で申し訳ありません!」と深々とお辞儀。これを受け、誰よりも女子アナの登場に胸を躍らせた数原龍友が「男かよ~!」と撃沈すると、このコントさながらのやりとりに現場では早くも笑いが巻き起こった。