GENERATIONS・白濱亜嵐、ニュースの原稿読みに挑戦するもボケを完全スルーされ意気消沈(笑)
拡大する(全1枚)
掲載:M-ON! MUSIC NEWS
■今回の『GENE高』は、体験学習型企画「アナウンサー科」を実施! サッカー経験者の片寄涼太は、フットサルの実況中に実況を忘れて大興奮!

【画像】片寄涼太、興奮のあまり天を仰ぎ「ゴール!!入ったぁ~!!」

GENERATIONS from EXILE TRIBEが出演するABEMAのレギュラー番組『GENERATIONS高校TV』が、3月7日21時から配信された。
本放送回では、体験学習型企画「アナウンサー科」を実施。これまでワールドベースボールクラシックや世界体操など、数々の実況を担当してきたテレビ朝日の清水俊輔アナウンサーを講師に迎え、GENERATIONSのメンバーたちが発声や原稿読み、最後にはスポーツ実況に挑戦した。

はじめに、アナウンサーの基本である発声練習を終えたメンバーたちは、次に、出題された言葉を3回連続で繰り返す滑舌練習に挑戦。滑舌練習でよく使われる「新進シャンソン歌手 新春シャンソンショー」や、「坊主が屏風に上手に坊主の絵を描いた」などのお題に挑むが、見た瞬間に「どこで区切ればいいのか」「どこが難しいのか」を判断しなければならないお題の数々に苦戦を強いられた。

その後、アナウンサーの登竜門と言っても過言ではないニュースの原稿読みに挑戦することになると、まずは小森隼と白濱亜嵐が首脳会談のニュースに挑戦。清水アナから、登場する官房長官・総理大臣・大統領の3人を好きなメンバーの名前に変えても良いと言われた小森は、官房長官を白濱、総理大臣を片寄涼太、大統領を