GENERATIONS、ドラマ『泣くな研修医』最終回への出演権をかけたオーディション企画でメンバー大暴走!
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掲載:M-ON! MUSIC NEWS
■以前、同様の企画(ドラマ『M 愛すべき人がいて』)で散々な目にあった中務裕太は「もうええて……」と意気消沈(笑)

【画像】俳優の三浦翔平による容赦のないドッキリの悪夢が甦る(笑)中務裕太

ABEMA「ABEMA SPECIALチャンネル」にて、5月9日21時よりレギュラー番組『GENERATIONS高校TV』が放送される。
5月9日の放送では、GENERATIONSのリーダーで、俳優としても活躍する白濱亜嵐が現在主演しているドラマ『泣くな研修医』とのコラボレーション企画として、最終回への出演権をかけた特別オーディションを開催! メンバーたちが、たった1枠の出演権をかけたオーディションに挑戦する。

オープニングトークで、MCを務める小森隼からオーディションの趣旨を聞いた佐野玲於が、すばやく「だから全員出せって!(笑)」とツッコむと、前回、ドラマ『M 愛すべき人がいて』の最終回に出演するメンバーを決めるために行われたオーディション企画で、ドッキリのターゲットになってしまった中務裕太は「もうええて……」と苦笑い。

しかし、小森が「今日、三浦翔平さんはいないです。今回ドッキリという類はないので」と説明すると、これを受けた中務は「これもドッキリだったらホンマに東京湾に沈めますからね!」とピシャリ。現場の笑いを誘う。

また、どうしても信用できない関口メンディーが「本当に!? ドッキリあっても“やる”って言わないでしょ」と言及するが、小森が今回はどんな役どころなのか決まっていることを伝えると、これを聞いた