GENERATIONS・片寄涼太、幼稚園時代からのリアル幼馴染とコンビ漫才を披露! かわいすぎる幼少期の写真も公開
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掲載:M-ON! MUSIC NEWS
■「なんとなくボケが好きなのはわかってた」(GENERATIONS数原龍友

【画像】かわいすぎる、幼稚園時代の片寄涼太

ABEMA「ABEMA SPECIALチャンネル」にて、レギュラー番組『GENERATIONS高校TV』が、6月6日21時から放送された。
本放送回では、メンバーの個人的なお願いを叶える新企画「メンバーのお願いを叶えろ! GENE高リクエスト」を実施。記念すべき第1回目にお願いを叶えてもらうことになった片寄涼太が、お笑いコンビ・オジンオズボーンによる直々の指導のもと、幼稚園時代から約20年以上の付き合いだという幼馴染とコンビ漫才に挑戦した。

冒頭、メンバーの中では基本的にツッコミ役に回っている片寄が「ボケたいっすね!」と、今回はボケ役に徹したい意思を語ると、これを聞いたメンバーたちは思わず爆笑。普段ボケる印象があまりない片寄だったが、その一方で、幼馴染が「実はボケるヤツ」と、普段からよくボケていることを明かすと、他のメンバーたちは「知らなかった」と驚きの表情を見せる。

しかし、片寄は「メンバーの中だと龍友くんは多少わかってるかも……。ふたりでいると、僕がいきすぎるときに、龍友くんがツッコむみたいなときがあります」と言及。ボーカル同士、練習生時代から親交の深い数原龍友は、「なんとなくボケが好きなのはわかってた」と理解を示しながらも、「でも、こんなに漫才がしたいほどとは思ってなかった」と驚きの声を上げた。