【名作になりきれなかった…】どこか惜しい要素があるタイトル【PS/PS2編】

【名作になりきれなかった…】どこか惜しい要素があるタイトル【PS/PS2編】

ストーリーはとても面白いのに何かが足りない、しっくりこない、最後までクリアした後に、「どこか惜しいゲームだったな」と思うようなゲームに皆さんは出会った事がありますか?誰もが名作だというゲームはストーリー、ゲームバランス、やり込み要素、全てが完璧であり、だからこそ知名度も上がるものですが、そのうち一つでも欠けてしまうとなんだか惜しいゲームへと仕上がり、知名度があまり上がらなくなってしまう。今回はPSとPS2でもう一歩で名作へとなり得ただろう、面白いけれどどこか惜しいと感じてしまうゲームをいくつか紹介してみたいと思います。

僕と魔王

独特な世界観と奥深いストーリーのファンタジーRPG『僕と魔王』。他にない世界観、奥深いストーリーは非常に評価の高い作品なのですが、ゲームシステム面で粗さが目立ち、名作とまでいかなかった作品です。

【名作になりきれなかった…】どこか惜しい要素があるタイトル【PS/PS2編】

発売日2001/03/15ジャンルロールプレイング発売会社株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント

進め!海賊

アクションゲームとシミュレーションゲームが融合した『進め!海賊』。お宝を奪い、子分を育成し、最高の海賊になっていくという内容。こちらもゲームバランスが悪く、惜しくも名作入りとはなりませんでした。

【名作になりきれなかった…】どこか惜しい要素があるタイトル【PS/PS2編】

発売日1998/12/03ジャンルシミュレーション発売会社株式会社アートディング

GANTZ

人気コミック「GANTZ」の世界を再現したサバイバルアクションゲーム『GANTZ』。世界観は良く再現されていますが、ゲームのボリュームが少なく物足りなさを感じるかもしれません。また最新機種でリメイクが期待されます。

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