乃木坂46ドキュメンタリー映画、思い入れのあるシーンは?「ゴンゾウ」「エンドロールの齋藤飛鳥」<いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46>

乃木坂46ドキュメンタリー映画、思い入れのあるシーンは?「ゴンゾウ」「エンドロールの齋藤飛鳥」<いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46>
(左から)与田祐希、高山一実、齋藤飛鳥、梅澤美波、秋元真夏 (C)モデルプレス
【乃木坂46/モデルプレス=6月25日】25日、都内で行われた乃木坂46のドキュメンタリー映画第2弾「いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46」(7月5日公開)の完成披露上映会に、秋元真夏、齋藤飛鳥、高山一実、梅澤美波、与田祐希、メガホンをとった岩下力監督が登壇した。

◆乃木坂46ドキュメンタリー映画、思い入れのあるシーンは?

同作で思い入れのあるシーンを聞かれると、秋元はメンバーの生田絵梨花とのシーンを挙げ「普段聞くことができなかった部分を語っているんですけど、それが嬉しくて、映画が終わってからすぐに『いくちゃん!』って連絡したくらいでした(笑)」と生田への愛が溢れたことを報告。

高山は「エンドロールのあす(齋藤)が本読んでいるところ、あそこめっちゃ可愛かった!最後に『可愛い!』と思った」と身振り手振りで細かい注目ポイントを熱弁。

齋藤は「恥ずかしい」と照れつつも、「1番の注目点を言いますと」と切り出し「レコ大で2年連続大賞を受賞して、良いグループだなというシーンなのですが、我らがマネージャーがちゃんとでてきて、ひとボケかますんですけど、そこは日本中が笑いに包まれると思います(笑)」と言い、会場の笑いを誘っていた。

また、第1弾ではグループに加入前であったため、同作がドキュメンタリー映画初出演となる梅澤は、「第1段の映画を落ち込んだ時に見返すことが多かったのですが、第2段も自分の力になるような、答えをもらえるんじゃないかと思えて、全編を通して感動しました」としみじみ。

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