『24時間駅伝』いとうあさこが時間内にゴールできなかった心境明かす「悔しかった」

記事まとめ

  • 「24時間テレビ42 愛は地球を救う」24時間駅伝でチャリティーランナーを務めた近藤春菜、よしこ、水卜麻美アナ、いとうあさこが放送終了後、取材に応じた。
  • いとうは時間内にゴールできなくて悔しかったと話し、最後の2時間はもたないかもしれないとネガティブな心境になっていたことも明かした。
  • 近藤は「3人と一緒にゴールがしたくて」、よしこは近藤の顔が見えた瞬間にグッときたと言い、水卜アナは「人生でありがたい経験ができた」と感謝した。

いとうあさこ、改めて謝罪「不安と恐怖があって…」<24時間テレビ42/24時間駅伝>

いとうあさこ、改めて謝罪「不安と恐怖があって…」<24時間テレビ42/24時間駅伝>
近藤春菜、いとうあさこ、よしこ、水卜麻美(C)日本テレビ
【モデルプレス=2019/08/26】日本テレビ系にて放送された「24時間テレビ42 愛は地球を救う」(8月24日・25日放送)で行われた「24時間駅伝」でチャリティーランナーを務めた1区・近藤春菜ハリセンボン)、2区・よしこ(ガンバレルーヤ)、3区・水卜麻美アナウンサー、最終4区・いとうあさこが放送終了後、取材に応じた。

アンカーを務めたいとうは「何回も言っちゃうけど、時間内にゴールできなかったのは悔しかったけど、4人が繋げてよかった」と率直な心境を明かし、「信号の度に意識が飛んじゃう。けど、走ったら平気だった」と振り返った。

また、最後の2時間はトレーナーから放送時間内ゴールは間に合わないと言われていたそうで「これはあと2時間保たないんじゃないのかなって、不安と恐怖があって」とネガティブな心境になっていたことも明かし、「(トレーナーさんが)仙骨を触ってくれて、そうすると人って進むんだって」と、前に進めたことを話した。

◆近藤春菜・よしこ・水卜麻美、改めて心境を明かす

一方、第1走者となった近藤は「人生で自分で自ら、こんな長い距離を走ろうと一度も思ったことがなかったので、走り終わったとき自分がどうなるのか、どういう自分の中で変化が生まれるのか」と思っていたそう。しかし、それ以上に「3人と一緒にゴールがしたくて、完走したい思いに純粋になって、楽しかったし、気持ちが良い時間でした」と振り返った。

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「いとうあさこ、改めて謝罪「不安と恐怖があって…」<24時間テレビ42/24時間駅伝>」の みんなの反応 2
  • 匿名さん 通報

    どの記事読んでもチャリティーパーソナリティーの浅田真央に触れることは一切なしw これが現実、派閥の関係が見え隠れ。芸能人呼んで客寄せ目的なら、すること自体意味なし。勝手にしてろ!

    2
  • 匿名さん 通報

    距離を短くしても完走もできない、企画ありきのダメな例だね

    1
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