エロとゲームをテーマにした深夜バラエティ『佳代子の部屋~真夜中のゲーム会議~』(フジテレビ系)で、「美人すぎる実況プレイヤー」と呼ばれる"しゅう"がセクシーショットを披露した。

 今秋スタートした同番組は、架空のゲーム関連会社の名誉会長に就任した大久保佳代子(45)が、「世の中にゲームを広めたい」などの願いを叶えるために社員らと夜な夜な会議を繰り広げるというもの。社員役にはロバートの秋山竜次(38)と抜群のネット人気を誇るショートカット美少女の武田玲奈(19)が起用されている。

 3人のほかに宣伝部員として、迫力満点のGカップ乳を持つ忍野さらおしの・さら/21)や、『日テレジェニック2015』の大澤玲美(おおさわ・れいみ/23)といったグラドルも出演。いわゆるセクシー担当の彼女たちは、温泉に入りながらゲームをする企画「絶対に見てしまう温泉ゲーム実況」などでカラダを張っている。

 しかし、ほとんどのメンバーはゲームが苦手。実況にもかかわらず、つい無言になってしまうことがあり、大久保からは何度もダメ出しがあった。それを改善するために呼ばれたのが、ゲーム実況界で話題のしゅうだ。

 2日に1度ほど実況動画をYouTubeなどにアップし、45万回以上の再生回数を記録したこともあるしゅう。ゲームの腕前もさることながら、美人系の顔立ちでも注目を集めており、コアな人気を誇る。ミニスカ&ハイソックスという絶対領域が眩しい格好や胸元を大胆に開いた衣装で実況することも多く、「セクシーすぎる」と評判だ。

 この日の番組にも、豊満なバストの谷間をバッチリ見せたミニスカポリス風のコスプレで登場。ゲーム実況を盛り上げるためには、まず自分の好きなキャラを見つけることが大事だとグラドルたちに教えた。その中でしゅうは、色っぽい要素はあくまでも箸休め的なものだとコメント。セクシーな格好をしているが、それをプレイ中にアピールしては視聴者も集中できないようだ。

 とはいえ、隣に座っていた大久保が何度もジッと見つめるほど、しゅうのバストは存在感抜群。その胸が気になった大久保は、トークの途中で「触らせてもらってもいい?」と、しゅうのバストを持ち上げるように揺らし始めた。

 「重みがすごい!」「キュッと上がってる!」などと興奮した声を上げながら、しゅうのバストを揉みまくる大久保。Gカップ以上はありそうなバストがプルプルと揺れる様子はかなり刺激的で、しゅうも恥ずかしそうな表情を浮かべていた。

 これを目にしたネット上の視聴者からは、「エロすぎます」「大久保さんナイス!」といった喜びの声が続出。ゲーム実況に馴染みのない視聴者の中には「こんなナイスバディの美女がいるとは!?」と驚き、さっそく彼女の動画に飛んだ人もいたようだ。

 今回は宣伝部員役のグラドルよりも、実況プレイヤーが目立つことになった『佳代子の部屋』。今後もエロとゲームをミックスした企画は続くというが、グラドルたちにはしゅうに負けないセクシーショットを期待したい。
(文=愉快)