「谷間にしか目がいかない」小島瑠璃子、ビキニ姿の健康的な肉体美で男性ファンを悩殺

「谷間にしか目がいかない」小島瑠璃子、ビキニ姿の健康的な肉体美で男性ファンを悩殺
※イメージ画像:「小島瑠璃子Instagram(@ruriko_kojima)」より







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曇りでも最高!

小島瑠璃子さん(@ruriko_kojima)がシェアした投稿 – 2019年 5月月6日午前6時49分PDT




 タレントの「こじるり」こと小島瑠璃子(25)が、ダイビングの休憩中に撮影したと思われる水着ショットを披露。健康的な小麦色の肌と見事なプロポーションに絶賛の声が沸き起こり、貴重な水着姿に男性ファンの視線が集中している。

 小島は6日夜に更新した自身のInstagramに「曇りでも最高!」とコメントしながら画像を投稿。船上でウエットスーツを脱ぎ、水着姿になって爽やかな笑顔を浮かべているカットだ。5日夜に出演したBS日テレのダイビング番組でグアムを訪れており、そのオフショットなのかもしれない。

 公開された画像は、ちょうど胸のあたりが船の窓枠で隠れているものの、豊満なバストの谷間がチラリ。日に焼けた肌と眩しいくらいの笑顔も相まって、健康的なお色気を感じさせる姿だ。バラエティ番組に引っ張りだこで超多忙な小島は水着姿を披露する機会が減少しており、男性ファンにとって大サービスショットといえる。

 これにネット上では「谷間にしか目がいかない」「谷間がまぶしい~!」「谷間にダイビングしたい」などと興奮状態の絶賛コメントが殺到。なによりも見事な胸の谷間に視線を吸い寄せられる男性が多く、水着ショットの破壊力のすさまじさを物語っている。

 小島は2009年に「ホリプロタレントスカウトキャラバン」で3万3910人の中からグランプリに選ばれ、以降はスポーツ番組からバラエティ、情報番組のキャスターまで幅広く活躍している。

 2017年に選挙特番にリポーターとして出演した際には、本業の政治記者やアナウンサーに負けない本格的なリポート能力を発揮。司会の池上彰氏が歯に衣着せぬ発言で「池上無双」と騒がれていたことに引っ掛け、ネット上では「こじるり無双」と話題になった。バラエティ番組でコメントや切り返しの上手さが称賛されていた小島だが、選挙番組のリポートまでそつなくこなしたことで業界内の評価がさらに高まったといえる。

 今では誰もが認める売れっ子となった小島だが、その人気に最初に火が付いたきっかけはグラビア。現在もグラビア活動を継続しており、以前よりも少なくなったものの雑誌の表紙やグラビアページを水着姿で飾ることがある。

 普通なら「もうグラビアは卒業」となりそうなものだが、昨夏に『週プレNEWS』のインタビューで「今7年目で、少なくとも10周年まではグラビアを続けたい」とグラビア続行宣言。バラエティはドラマや映画と違って作品として残ることがあまりないため、小島は「グラビアは、私にとって数少ない“作品として残るもの”なので、大事にしたいんです」とグラビアへの思いを語っていた。

 超売れっ子タレントであると同時に「現役グラドル」でもあるという意識が、この見事なプロポーションの維持につながっているのかもしれない。どんなに売れてもグラビアをやめることなくSNSでも水着姿を披露してくれる小島は、世の男性たちにとってまさに「女神」といえそうだ。

(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops)

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「「谷間にしか目がいかない」小島瑠璃子、ビキニ姿の健康的な肉体美で男性ファンを悩殺」の みんなの反応 1
  • 匿名さん 通報

    千葉四天王県立進学高校は卒業?

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