高岡早紀に不倫密会報道、“魔性の女”のボディータッチがエロすぎ!?

高岡早紀に不倫密会報道、“魔性の女”のボディータッチがエロすぎ!?

 12月20日発売の「女性セブン」(小学館)が、高岡早紀と俳優・山口馬木也の密会を報じた。“魔性の女”として知られる高岡早紀だが、山口馬木也は既婚者で、両者とも親密性は否定している。

 同誌によると高岡早紀は、大衆居酒屋から出てきて渋谷の町へ。横に並んだ山口の袖をつかむと、あたりを一瞬だけ見渡して周囲を警戒。その後“しなだれかかるように、腕を絡ませていた”そうだ。

 しかし山口の所属事務所は、同誌の取材に「昔からの気心の知れた仲間で、“男友達”のようなものです。そういった関係は一切ありません」と男女の交際を否定している。

 また高岡早紀の所属事務所も、「高岡と山口さんは10年以上前からの役者仲間です。その日は音楽関係の友人と4人で食事をしています」と説明。色恋沙汰ではないようだが、これまでも高岡は自らにその気がなくても相手が勝手に惚れてしまうという“魔性の魅力”で有名なため、こういう記事になってしまうのだろう。

 高岡早紀=モテ“美魔女”とのイメージは完全に定着した。保阪尚希と結婚生活を送り二児をもうけたが、布袋寅泰とのダブル不倫報道などを経て離婚中村獅童市川海老蔵松尾スズキ、勝地涼など、年齢を問わず多くの男性たちとになってきた。

 「女性セブン」が松坂桃李との密会を報じた時も騒然とした。舞台版『娼年』で共演した2人は、とある韓国料理店で、「そこにホクロあるよね(松坂)」「いやらしいところにあるでしょ? 背中はないのよ。背中は、ね?(高岡)」といった会話を繰り広げていたそうだ。

 以前出演した『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)では、「相手の人が私のことを100%大っ嫌いでも、好きにさせる自信がある」と語っていた高岡早紀。確かにサバサバした物言いの中にも男性を惹きつける“エロさ”があり、そんな彼女にかかれば世の男性たちは瞬殺だろう。

 しかし既婚者である山口にまで、“しなだれかかるように腕を絡ませ”ていたというのが事実ならば倫理的に問題になる。高岡早紀にとっては何でもないボディータッチだったとしても、一般的にはやりすぎと見られるからだ。繰り返すが彼女には何気ない行動でも、あるいは計算ずくだったとしても、グッとこない男はそうそういない。やましい関係に持ち込みたくない時は、意図的に色気を抑制してもいいくらいかもしれない。

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