【FPがおすすめ】松井証券の投資信託をランキング形式でご紹介

【FPがおすすめ】松井証券の投資信託をランキング形式でご紹介

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本記事では、松井証券で買える投資信託の中から筆者が「合理的ではないだろうか」と考える投資信託を5つランキング形式でご紹介します。

※本記事は特定の金融商品の推奨を意図するものではありません。商品名や各数値は執筆時点の情報です。


筆者が考える、松井証券の投資信託おすすめランキング1位~5位

【FPがおすすめ】松井証券の投資信託をランキング形式でご紹介

それでは最初に松井証券の投資信託ランキング上位1位~5位の発表です。

【FPがおすすめ】松井証券の投資信託をランキング形式でご紹介


松井証券でのおすすめ投資信託の選定理由【おさらい】

【FPがおすすめ】松井証券の投資信託をランキング形式でご紹介

選定理由は以下の通りです。

  • 信託報酬が0.3%以下であること(コストは運用成績にマイナスにしか作用しないため)
  • 市場の平均に連動するだけのインデックス型であること(市場平均が効率的であり、長期で見た場合にアクティブ型をしのぐと考えられるため)
  • 株式が主体の投資信託であること(株式はリスクが高く、リスクプレミアムがつくと考えられ、同じ期間投資をするならば債券よりも期待リターンが高く、お金を大きくしやすいと考えられるため)
  • 上記は長期分散投資をする際に、非常に重要になるポイントです。


    松井証券でのおすすめ投資信託は4種類の組み合わせでしかない?

    【FPがおすすめ】松井証券の投資信託をランキング形式でご紹介

    上記に挙げたランキング1位~5位までの投資信託は、一見すると複雑な金融商品に見えますが、その内容は割とシンプルです。以下の4つの資産クラス、またはそれらの組み合わせでしかありません。

  • 国内株式
  • 先進国株式
  • 新興国株式
  • 米国株式
  • これだけです。


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